サンセバスチャンのレストランCasa Urolaでディナーを頂く




サンセバスチャンのレストラン
Casa Urolaで
ディナーを頂きました。

こちらも大人気の
レストランという事で
とても楽しみです。

日本人のファン、
地元のリピーターも
多いという名店だそうです。

バル街のど真ん中にあって
私たちが宿泊していた
ロンドレスから
徒歩で来ることが出来ました。

旧市街なので、
サンセバスチャンに観光に来たら
必ず立ち寄り繁華街です。

1階がバル、2階がレストラン。

私たちは、2階のレストランで
ディナーを頂きます。

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サンセバスチャンのレストランCasa Urolaでディナーを頂く

スペインに来て
すっかりはまってしまったのが
このホワイトアスパラ。

Casa Urolaでは
ホワイトアスパラを
注文すると、
焼いたもの+オリーブオイルと
ゆでたものの
2種類が出てきました。

こちらは、一緒に
食事をしていた10人で
意見が割れまして、
甲乙つけがたい。

これもスペインで
何度も食べました、
アンチョビです!

塩加減が丁度よくて
ワインが進みます。

これこそ、スペインの緑のキャビア、
涙豆と呼ばれる
早摘みエンドウ豆。

きのこ、卵黄と合わせて
食べると、本当においしい。

これからはエンドウ豆は
早摘みしか
食べられなくなりそう。

美味しすぎて、
しつこく涙豆を
食べています。

オリーブオイルとあわせても
うんまいっ!

たこの柔らか煮です。

クリーミーな
ソースと合わせて
とっても美味しい。

そういえば、今まで
肉ばかりに目がいって
タコを楽しんでいなかった、

とふと気づく私。

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おっと!

ここでお腹いっぱいに。
いつものように
お肉までたどり着けず。

お肉は無理でも
デザートは食べられる。

44歳になっても
食欲は衰えず。

デザートも甘すぎず
美味しい。

デザートドリンクも
美味。美味しいです。

品数少なかったので、 他の料理も載せときますね

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ワインはどのくらい
進んだかと言うと

ワインは、最初の
CAVAから始まって
白2本、赤1本で
8人で4本。

Casa Urolaの詳細

Fermin Calbeton 20 20003 San Sebastian – Donostia スペイン

営業時間

12:00~23:30

火曜日定休日

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